こんな経験、ありませんか?
iPhoneの水トラブルは、突然やってきます。
水没してスピーカーがこもる
水に落としたあと、スピーカーの音がくぐもって通話も音楽もまともに聞こえない。
通話相手から「声が聞こえない」
自分では気づかないうちに、マイクやスピーカーに水が残っていて声が届かない。
液体検出の警告が消えない
「液体が検出されました」の表示が出て充電もできず、どうすればいいかわからない。
音楽・動画の音質がおかしい
音割れ、ビビリ音、片側だけ音が小さいなど、音質の異常が気になる。
4ステップで、すぐに水抜き
特定周波数の音波がスピーカーを振動させ、水滴を物理的に排出します。
診断モードで現状を把握
まずはスピーカーの状態を診断して被害レベルを確認
モードを選ぶ
Water Eject、Deep Clean など状況に合った5つのモードから選択
スピーカーを下向きに
音量を最大にして、イヤホンを外して準備完了
START を押す
音波+振動が水分を排出完了まで自動で動作します
他にはない、5つの強み
WaterKickが選ばれる理由があります。
5つのクリーニングモード
Water Eject(165Hz)、Deep Clean(200Hz)、Dust Removal(400Hz)、Full Sweep(165〜500Hz)、Heavy Shake(80Hz)。状況に応じた最適な周波数でクリーニング。
水没診断
マイクでスピーカーの状態を測定し、正常〜重度の4段階で判定。最適なモードを自動提案します。
他アプリにない機能音波+振動のダブルパワー
音波だけの他アプリとの最大の違い。バイブレーションを同時に使い、排出効果を大幅に強化。
スピーカー選択
上部 / 下部 / 両方 — 水が入った側だけを重点ケア。無駄なく効率的にクリーニングします。
ProSiri ショートカット対応
「WaterKickで排水して」の一声でアプリが起動。急いでいる時でもすぐに使えます。
科学的根拠に基づく設計
Apple Watchの排水機能と同じ原理。音波による水滴排出は実証された技術です。
※ 効果は水没の程度・状況により異なります。重度の水没の場合は修理店への相談を推奨しています。WaterKick は医療機器ではなく、音波と振動による物理的な水分排出をサポートするユーティリティアプリです。
まずは無料で試せます
広告なし。無料版でもすぐに水抜きを開始できます。
- Water Ejectモード
- 2分タイマー
- 1日3回まで
- 履歴・統計
- 広告なし
- Deep Clean / Dust Removal 等
- バイブレーション設定
- スピーカー選択
- 全5モード解放
- 2分〜60分タイマー
- 回数無制限
- 履歴・統計
- 広告なし
- Deep Clean / Dust Removal 等
- バイブレーション設定
- スピーカー選択(上/下/両方)
なぜ作ったか
3回の水没経験から生まれたアプリです。
海で、プールで、ウルトラマラソンの雨の中で ── iPhoneを3回水没させました。そのたびに既存の水抜きアプリやショートカットを試しましたが、効果が実感できず不満でした。「どれくらいヤバいか分からない」「振動が使えない」「モードが1つしかない」。自分が本当に必要なアプリがなかったので、週末プロジェクトで作りました。音波だけでなく振動も併用し、状態を診断し、最適なモードを提案する —— そんなアプリが WaterKick です。正直に言うと、これは自分のアプリなのでポジショントークかもしれません。でも、本当に効果があると信じています。完璧なアプリではないので、フィードバックは大歓迎です。
よくある質問
通常は2分で多くの場合改善が期待できます。ひどい場合は4分〜長めのモードを試してください。完全に乾くまでは、水没診断で「正常」になるまで複数回実行することを推奨します。
いいえ。スピーカーから音と振動を出すため、イヤホンは外して、音量を最大付近にして使ってください。
音はバックグラウンドでも再生されますが、iOSの仕様でバイブレーションが停止します。効果を最大にするなら、画面をつけたまま(フォアグラウンド)での利用を推奨します。
WaterKickはiPhoneの仕様範囲内の周波数・音量で動作します。Apple Watchの排水機能と同じ原理です。ただし、すでに物理的に損傷しているスピーカーに使用する場合は修理店にご相談ください。
いいえ、無料で使えます。無料版ではWater Ejectモード(165Hz)が1日3回・2分まで利用可能です。広告も表示されません。より多くのモードや長時間のクリーニングにはProへのアップグレードをおすすめします。
音波に加えて振動(バイブ)を同時に使えること、5つの専用モード、水没診断で状態を確認できること、スピーカーの上下を選べること、そしてSiriショートカット対応が主な違いです。
iOS 17以上を搭載したすべてのiPhoneに対応しています。振動機能はHaptics対応デバイスで最適に動作します。